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あずきを楽しむかき氷はこちら。

アラーキー

みとん今治の代表してます!三十路まっしぐら!

あずきを楽しむかき氷は港の近くで。

やはり暑くなると欲しくなる。

洋ではなく、和を楽しむ。

その場合はこちらです。

港からすぐ前にある、その名もポートサイドビル。

その一階部分。

「寄港地」さんです。

やはり氷の旗があると、かき氷があるという目印になるのでわかりやすいですよね。

実はこの寄港地さんの一つの特徴は、「鉄板たこ焼き」というもの。

みとん今治,寄港地,たこ焼き,恵美須町,粉もん(※2年前撮影時のもの)

こちらも美味しいので、いっそのことかき氷とセットで楽しむのもありですね。

今回は昼御飯を食べた後だったこともあり、とりあえず封印。

お店の雰囲気は、たこ焼き屋さんでも、かき氷屋さんでもなく、純喫茶のような感じ。

優しい雰囲気が流れます。

メニューは圧倒的に「和」。

あべかわとかいそべまきなんて、ほとんど置いているところないですよね。

ぜんざいなんてのも最高ですよね。

やはりあずきに特徴があると、こういった「和」のスイーツが最適ですよね。

ただ、やはり暑くなると、体が欲するのは冷たいもの。

こちらです。

注目は自家製あずきを使ったメニューです。

「かき氷」という言葉ではなく「氷ぜんざい」という表現を使ってますね。

昨年はこのあずきまみれの氷ぜんざいを食べました。昨年の記事は以下から。

「港で食べるかき氷。たこ焼きとご一緒に。」

和が中心のメニューなので、右上の写真にある宇治白玉ぜんざいが明らかに美味しそうなオーラを放ってるので、こちらに決定。

宇治白玉ぜんざいミルクがけ(750円)を注文。

ミルクがけのかき氷って本当に嬉しいですよね。

子供の頃は制限されていたりしたので、もうこの歳と体格になると、全く気にせずミルクをかけてしまいます。

罪なやつです。

まず、抹茶が濃い。

そして、あずきもうまい。

そして白玉のもちもち。

まあそりゃ美味しいです。

すぐに完食です。

ごちそうさまです。

やはり30度が近づくと体が氷を求めます。

きっとみなさんもそうじゃないでしょうか。

今治にもこの時期になると、いろんなところでかき氷が登場します。

それぞれの特徴をぜひお楽しみください。

 

寄港地

今治市恵美須町1−4−11
0898-32-0577
11:00〜19:00
定休日:火曜日