みとん今治,農業,アグリエイターズ,アグリビジネス,愛媛県立農業大学校

愛媛アグリエイターズ結成(-c_,-` )

アラーキー

みとん今治の代表してます!三十路まっしぐら!

愛媛アグリエイターズ結成!!!

みとん今治代表のぼくを含め、UターンやIターンで県外での経験を積み、愛媛に戻ったり来る人が少しずつ増えてきています。

そんな中、農業での地方の活性を目指す、一般的には少しおっさん。農業界ではひよっこと呼ばれる人間が結集しました。

その名も、「アグリエイターズ」!!

農業を表す「Agriculture」と、それぞれが持つ技術を創造する、「Creators」をくっつけた、造語でございます。

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30代が3人集まってまずはスタートします。

県内の農家さんを最大限お手伝いいたします!

◯耕作放棄地どうにかしたい!

◯ホームページとかチラシ作りたいんや!

◯草刈りの手が回らん!

◯収穫の手伝いしてほしい!

◯機械はあるんやけど、もうしんどいから動かしてほしい!

◯実家の土地を整理してほしい!

などなど、どんなご要望でもとりあえずお問い合わせください!

費用や日程なども相談の上対応させていただきます!

お問い合わせはコチラ→https://miton-imabari.jp/contact/

 

とりあえずメンバー紹介!!!

まずはワタクシ。

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ソラマメの間からこんにちわ。

荒木貴大30歳独身。

みとん今治の代表をやっております。

専攻は野菜。

来年からは果菜類を中心とし、少量他品目での野菜栽培を中心に、農業経営を行う予定です。

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モットーは「明日死ぬと思って生きなさい、一生生きると思って学びなさい。」(ガンジー)です。

愛媛の農業を少しでも楽しいものにし、若い人たちが県外に出たとしても、また戻ってきたいと思えるような場所づくりを日々模索し、活動しています。

続きまして、

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山内祐二くん(32歳)こちらも独身。広島県出身。

東京でのサラリーマン生活を経て、2年前に祖父の土地を復活させるべく、愛媛に初参戦。

都会での消費生活に限界を感じ、農業の課題と、これから可能性にチャンスを感じ、就農を決意。

来年から就農予定。

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専攻は果樹。

来年度からキウイとみかんを作付け予定とのことです。

学生時代はヨットの選手として世界を飛び回った経験を活かし、広い視野で農業を捉え、様々な分野との連携も視野にいれています。

最後に、

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三宅川哲大さん(37歳)妻子あり。愛媛県出身。

某大手サービス業で、雑誌などの編集者として、全国各地を飛び回っていました。

昨年に農家を志すきっかけがあり、就農を決意。

なので、まだ土に触れて1年も経っておりません。

なので、農業に関しては、好奇心旺盛のスポンジ男になっております。

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野菜を作ることは決まってますが、品目については、まだいろんな可能性を模索中です。

トマトかアスパラかなぁとなんとなくイメージ中。

来年か再来年には就農予定。

特技は、チラシや雑誌のデザイン、編集などなど。

いわゆる農家さんの不得意分野に精通しております。

農業は成長産業で、残さなければならない部分と、まだまだ改善されるべき余地が多く残っているように感じ、農業をしっかりとしたビジネスとして、経営感覚を持ちながら進めて行きたいとのことでした。

 

われわれは、まだまだ農業を勉強し始めて数年のひよっこたちで、さらには、平均年齢が70歳とかもいわれる農家の中では、圧倒的におこちゃまな3人ではありますが、耕作放棄地の比率が全国でも際立つ愛媛県において、なんとかその一助になれればと考え、活動しております。

上に記した、どんなささいな要望でもかまいません。

どんどんお声をかけていただければと思います。

必要であれば、更なる人員を集合させて現地に赴くことができることもあると思います。

依頼者と我々が、Win-Winの関係になることがこの活動を継続させる鍵になると思います。

依頼者は、自分たちの問題解決を、人手が必要な機会に応じて、手配し、解決することができる。

我々は、いろんな農家さんを通じて、話し、動き、学ぶことで、自分たちの農家としての経験値をさらに高めることが可能になります。

「ちょっと手伝ってくれよ!」

そんなお声を随時募集しております。

ぜひ気軽にお問い合わせください!

お問い合わせはコチラ→https://miton-imabari.jp/contact/